電気会社の乗り換えで家計を見直し!メリット・デメリットや手続き方法を解説

2025.12.17
  • ライフスタイル
  • 引越
  • 節約
  • シミュレーション
  • ライフスタイル
  • 電気代
  • 電気契約

電気会社の乗り換えに適したタイミングは「電気代が高いと感じているとき」や「ライフスタイルが変化したとき」などです。乗り換えの手続きは簡単で、旧契約先への解約連絡も原則不要です。

「毎月の電気代が高くて困っている」
「在宅ワークで家にいる時間が増えて電気代が気になる」
そんな悩みを抱えていませんか。

とくにテレワークが増えた現代では、日中の在宅時間が長くなることで電力使用量が増え、電気代の負担が大きくなりがちです。しかし、自分に合ったプランへ乗り換えることで、電気代を抑えられる可能性があります。

この記事では、電気会社の乗り換え方法から、乗り換えに適したタイミング、メリット・デメリット、そして失敗しない電力会社の選び方まで詳しく解説します。乗り換えに対する不安を解消し、家計の見直しに役立ててください。

電気会社はいつでも乗り換え可能!

電力自由化により、消費者は電力会社やプランをいつでも自由に乗り換えられるようになりました。

2016年4月以前は、住んでいる地域ごとに契約できる電力会社が限定されており、九州エリアなら九州電力、関東エリアなら東京電力のように、選択肢がありませんでした。

しかし電力自由化以降、多くの企業が電力事業に新規参入し、消費者の選択肢は大幅に広がりました。これらの新規参入企業は「新電力」と呼ばれ、従来の大手電力会社とは異なる特色ある料金プランやサービスを提供しています。

また、乗り換え手続きも簡単です。従来の電力会社へ解約連絡をする必要は基本的になく、新しい電力会社に申し込むだけで手続きが完了します。難しい手続きや面倒な書類のやり取りもほとんどありません。

電力会社の乗り換えは、家計を見直すうえで大きなチャンスです。まずは現在の契約プランが、自分のライフスタイルに合っているかどうかを確認してみましょう。

電気会社の乗り換えに適したタイミング

では、実際に乗り換えを検討するときは、どのタイミングを意識すべきなのでしょうか。

電力会社の乗り換え自体はいつでも可能ですが、より効果を実感しやすいタイミングがあります。せっかくなら、その時期をうまく活用したいところです。

自分の状況と照らし合わせながら、どのタイミングが最適か考えてみましょう。

電気代が高いと感じているとき

毎月届く電気料金の請求書を見て「高い」と感じたら、乗り換えを検討するサインと言えるでしょう。

電気料金は、基本料金・電力量料金(従量料金)・燃料費調整額・再生可能エネルギー発電促進賦課金などで構成されています。このうち電力量料金の単価は電力会社によって異なるため、同じ使用量でも契約先を変えるだけで料金が安くなる可能性があります。

なんとなく「高い」と感じている場合は、まず検針票で現在の使用量を確認し、他社の料金シミュレーションを活用してみましょう。具体的な節約額が見えてくれば、乗り換えの判断材料になります。

ライフスタイルが変化したとき

働き方や生活リズムが変わったときは、電気プランを見直す絶好のタイミングです。

たとえば、会社員からフリーランスになり在宅で仕事をするようになった場合、日中の電力使用量が大幅に増えます。従来のプランでは夜間の電気代が安く設定されていることが多く、日中に電気を多く使う生活になると割高になっている可能性があります。

日中家にいる時間が長い方は、市場連動型プランのように、電気代をコントロールしやすいプランが向いているケースもあります。市場連動型プランとは、電気料金が日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格に連動して30分ごとに変動する電気料金プランです。

自分の新しい生活リズムに合ったプランを探してみましょう。

家族構成が変わったとき

結婚や出産、子どもの独立、親族との同居など、家族構成の変化も電力プランを見直すタイミングです。

世帯人数が増えると電力消費量も増加します。一人暮らし向けのプランをそのまま使い続けていると、使用量が増えるほど単価が高くなる料金体系では割高になってしまうことがあります。

逆に、子どもが独立して世帯人数が減った場合も同様です。使用量に合わせたプランに切り替えることで、無駄な支出を減らせます。

引越しをするとき

引越しは、電気の停止・開始手続きが必要になるため、固定費全体を見直す絶好のタイミングです。

新居では電力会社を自由に選べるため、引越し先の地域で利用できる電力会社を比較検討しましょう。引越しが決まったら、検針票に記載されている「供給地点特定番号」などの情報を確認しておくと、手続きがスムーズに進みます。

電気会社の乗り換えで知っておくべきポイント

乗り換えに最適なタイミングを理解したら、次に押さえておきたいのが、実際に切り替える前に知っておくべき基礎知識です。

ここでは、乗り換え前に知っておくべき基本的なポイントを解説します。

電気会社を乗り換えても電気の質は変わらない

新電力へ切り替えても、電気の品質や安定供給が変わることはありません。

その理由は、送配電網(電線や電柱、変電所など)の整備やトラブル対応を担当しているのは、これまでと同じ地域の一般送配電事業者だからです。たとえば、九州エリアであれば、九州電力送配電が送配電を管理しています。

つまり、どの電力会社と契約しても、同じ電線を通って同じ品質の電気が届く仕組みになっています。「新電力にすると電気の質が下がるのでは」と心配する必要はなく、安心して乗り換えを検討できます。

停電時や災害時の対応も変わらない

新電力に乗り換えても、停電時や災害時の対応は基本的に変わりません。

電線や電柱などのトラブルによる停電の復旧作業は、地域の一般送配電事業者(九州エリアなら九州電力送配電)が担当します。これは契約している電力会社に関係なく、地域全体で統一された体制で対応されます。

乗り換え時の解約手続きは基本的には不要

現在の住まいで電力会社を切り替える場合、旧電力会社への解約手続きは原則不要です。 新しい電力会社へ申し込むと、その会社が旧契約先への解約手続きを代行してくれるため、利用者が自分で解約の連絡をする必要はありません。

【注意】引越しをともなう場合は解約手続きが必要

ただし、引越しにともない現在の住居で電気の使用を停止する場合は例外です。この場合は、旧電力会社への解約(使用停止)手続きを利用者自身で行う必要があります。

引越しと電力会社の乗り換えを同時に行う場合は、旧居の解約手続きと新居での新規契約手続きの両方が必要になることを覚えておきましょう。

スマートメーターがない場合は工事が必要

電力会社を切り替える際、従来のメーター(アナログ式)を使用している場合は、スマートメーターへの交換が必要になります。

スマートメーターとは、電力消費量を計測し、データを通信機能で送信できるデジタル式のメーターです。30分ごとの電力使用量を把握できるため、より細かな料金計算や使用状況の見える化が可能になります。

スマートメーター設置に費用はかからない

スマートメーターの設置工事は、原則として費用がかかりません。地域の一般送配電事業者が無料で設置工事を行います。

ただし、工事にともなって15分程度の停電が発生する場合があります。工事日時は事前に案内されるため、スケジュールを確認しておくと安心です。

乗り換え完了までには2週間~2か月ほどかかる

電力会社への申し込み後、すぐに切り替わるわけではありません。

スマートメーターがすでに設置されている場合は最短4日程度で切り替えが完了することもありますが、スマートメーターの交換工事が必要な場合は2週間程度かかります。また、電力会社間の手続き状況によっては1〜2か月程度かかることもあります。

余裕を持って申し込みを行い、切り替え完了の連絡を待ちましょう。

電気会社を乗り換えるメリット

乗り換え前に押さえておくべき基礎知識を理解したら、次に気になるのが「乗り換えることでどんなよいことがあるのか」という点ではないでしょうか。

電力会社を乗り換えることで得られるメリットは意外と多くあります。
ここでは、代表的な4つのメリットを紹介します。

電気代を下げられる可能性がある

電力会社を乗り換える最大のメリットは、電気代の節約につながる可能性があることです。

電気料金は、基本料金と電力量料金(従量料金)で構成されています。電力量料金の単価は電力会社やプランによって異なるため、自分のライフスタイルに合ったプランを選ぶことで電気代を抑えられる可能性があります。

ポイント還元やセット割引を利用できる

多くの新電力では、電気料金の支払いに応じてポイントが貯まるサービスを提供しています。

たとえば、イデックスでんきの「マーケットプラン」では、イデックスカードで支払うことで割引が受けられ、ガソリンスタンドとの併用でさらにお得になるなど、さまざまな特典やサービスが用意されています。

普段利用しているサービスと組み合わせることで、実質的な節約効果を高められる点も魅力です。電気料金そのものだけでなく、こうした付加価値サービスも含めて比較検討することで、家計全体の固定費削減につながります。

ライフスタイルに合ったプランを選べる

電力自由化により、多様な料金プランが提供されるようになりました。

夜間の電気代が安くなるプラン、使った分だけ請求される基本料金0円のプラン、市場価格に連動するプランなど、さまざまな選択肢があります。

とくに在宅ワーカーや個人事業主の方には、市場連動型プランが注目されています。電気の使用時間帯を工夫することで電気代をコントロールしやすくなり、日中の電力使用が多い方でもお得に利用できる可能性があります。

環境負荷が低い発電方法を選べる

環境への配慮を重視する方にとって、再生可能エネルギー由来のプランを選べることもメリットです。

太陽光や風力など、CO2排出量が少ないエネルギー源を中心としたプランを提供する電力会社も増えています。電力会社を選ぶことで、環境問題への貢献にもつながります。

電気会社を乗り換えるデメリット・注意点

電力会社の乗り換えにはメリットだけでなく、注意すべき点もあります。後悔しないためにも、デメリットや注意点を把握しておきましょう。

必ず電気代が下がるとは限らない

電力会社を乗り換えても、必ず電気代が安くなるわけではありません。

乗り換え先のプランが自分のライフスタイルに合っていない場合、かえって電気代が高くなる可能性があります。たとえば、夜間の電気代が安いプランを選んでも、日中に電気を多く使う生活をしていれば逆効果です。

事前に料金シミュレーションを活用し、自分のライフスタイルに合ったプランかどうか確認してから申し込みましょう。

電気会社によっては支払方法が限られる

新電力のなかには、支払い方法がクレジットカード払いに限定されているケースがあります。

口座振替やコンビニ払いなど、希望する支払い方法に対応していない場合もあるため、申し込み前に確認しておきましょう。ただし、クレジットカード払いを選ぶことでポイント還元を受けられるメリットもあります。

違約金が発生する可能性がある

電力会社やプランによっては、契約期間内に解約すると違約金や解約金が発生する場合があります。

たとえば「2年縛り」のようなプランでは、契約期間の途中で乗り換えると思わぬ出費になることもあります。乗り換えを検討する際は、現在契約しているプランの解約条件を確認しておきましょう。

集合住宅では乗り換えができない可能性がある

マンションやアパートに住んでいる場合、電力会社を自由に選べないケースがあります。 これは、管理組合や管理会社が建物全体で「高圧一括受電契約」を結んでいる場合です。この契約形態では、個人での電力会社変更ができません。

自身の契約状況がわからない場合は、検針票を確認するか、管理会社に問い合わせてみましょう。

電気会社を乗り換える際の流れ

電気会社を乗り換える際のメリットとデメリットを理解したら、実際に「どうやって申し込むのか」という具体的な手順を知りたくなる方も多いはずです。

電力会社の乗り換え手続きは、思っている以上に簡単です。
ここでは、具体的な手順を4つのステップで解説します。

1:現在の契約情報や料金を確認する

まずは、現在の電気料金や契約内容を把握しましょう。

検針票(電気ご使用量のお知らせ)には、乗り換えに必要な情報が記載されています。確認しておきたい情報は以下のとおりです。

● 供給地点特定番号(22桁の番号)
● お客さま番号
● 現在の電力会社名
● 現在のプラン名
● 月々の電気使用量(kWh)
● 契約アンペア数

これらの情報を手元に用意しておくと、申し込み手続きがスムーズに進みます。

2:乗り換え先の電気会社を比較検討する

現在の使用状況を把握したら、複数の電力会社の料金プランやサービスを比較しましょう。

比較のポイントは、料金だけではありません。ポイント還元やセット割引、解約金の有無、サポート体制なども含めて総合的に検討することが大切です。

各電力会社のウェブサイトでは、料金シミュレーション機能を提供していることが多いです。現在の使用量を入力して、実際にどのくらい安くなるか確認してみましょう。

九州エリアにお住まいで電気代の見直しを考えている方は、ぜひイデックスでんきの電気料金シミュレーションをお試しください。現在の使用量をもとに、どのくらい節約できるか具体的に確認できます。

イデックスでんきの電気料金シミュレーションはこちらから!

3:乗り換え先の電気会社に申し込む

乗り換え先が決まったら、その電力会社のウェブサイトや電話から申し込みを行います。

申し込み時には、ステップ1で確認した情報が必要になります。また、支払い方法の設定(クレジットカード情報や口座情報など)も行います。

現在の電力会社への解約連絡は、乗り換え先の電力会社が代行してくれるため、利用者自身で行う必要はありません。

4:乗り換え完了・契約スタート

申し込みが完了したら、新しい電力会社からの連絡を待ちましょう。

スマートメーターへの交換工事が必要な場合は、一般送配電事業者から工事日程の連絡があります。工事費用は原則無料で、立ち会いも基本的に不要です。

切り替え完了までの期間は、スマートメーター設置が不要な場合は最短4日程度、必要な場合は2週間程度が目安です。電力会社から切り替え完了の通知が届いたら、新しい契約がスタートします。

電気会社の乗り換え先を選ぶ際のチェックポイント

乗り換えの流れを把握したら、次に重要になるのが「どの電気会社を選ぶか」です。
電力会社を乗り換えるとき、何を基準に選べばよいでしょうか。

電気料金は月々の支払いに関わるため、できるだけ慎重に判断したいところです。
ここでは、失敗を防ぐために確認しておきたいポイントをいくつか整理しました。

● 供給エリア
● 料金プラン
● 割引・特典
● 契約条件
● サポート体制

順番に見ていきましょう。

供給エリア

電力会社ごとに対応している地域は異なります。そのため、まずは自分の住んでいる地域が供給エリアに入っているか確認することが大切です。とくに引っ越しのタイミングなどは、つい見落としがちなポイントではないでしょうか。

イデックスでんきが電気を提供しているのは、九州エリアです。具体的には、福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島の各県が対象になります。九州にお住まいで電力会社選びにお悩みの方は、ぜひ一度ご検討ください。

料金プラン

自身のライフスタイルに合った料金プランを選ぶことが大切です。
日中在宅時間が長い方には、市場連動型プランが選択肢になります。市場価格は時間帯によって変動しますが、一般的に日中は市場価格が落ち着いている時間帯が多いため、電気を使う時間帯を意識することで電気代を抑えられる可能性があります。

イデックスでんきの「マーケットプラン」は市場連動型を採用しており、電気を使う時間を工夫することで、電気代をコントロールできます。

また、最新の価格はホームページからいつでも確認でき、価格が高くなりそうな場合はメールやLINEで事前に知らせてくれるため、状況を把握しやすく、安心して利用できます。

割引・特典

ポイント還元やセット割引など、付加価値サービスも比較対象に入れましょう。

イデックスでんきでは、イデックスクラブカードでのお支払いでポイントが貯まります。また、ガソリンスタンドとの併用でさらにお得になる特典もあり、日常生活で無理なく節約効果を実感できます。

契約条件

解約金や最低契約期間の有無を、必ず事前に確認しましょう。
契約期間の縛りがあるプランでは、途中で別の電力会社に乗り換えたくなった場合に違約金が発生することがあります。

イデックスでんきは解約金が常時無料のため、安心して利用できます。

サポート体制

契約後のトラブルや疑問に対応してくれる、信頼できるサポート体制があるかもチェックポイントです。

電話やウェブでの問い合わせ窓口の有無、対応時間などを確認しておくと安心です。また、万が一の家の中の電気トラブル発生時に、電力会社がどこまでサポートしてくれるかも確認しておくとよいでしょう。

電気会社の乗り換えとあわせて省エネ家電への切り替えも検討しよう

電気会社の選び方や比較のポイントを理解したら、電気代をさらに効率よく節約できる方法にも目を向けてみましょう。

電気代を節約するためには、電気会社の見直しだけでなく、省エネ家電への買い替えも効果があります。どちらか一方だけよりも、2つを組み合わせることで節約の実感が大きくなります。

たとえば、在宅ワーカーが長時間使うエアコンや冷蔵庫、パソコンなどは、消費電力が大きい家電です。だからこそ、消費電力を抑えた製品に切り替えることで、使用量そのものを減らすことができるのです。

省エネ家電は、購入時の価格がやや高額になる傾向があります。しかし、毎日の電力消費が少なくなることから、長期的に見れば電気代の削減に大きく役立ちます。初期費用と将来の節約を比べたとき、どちらが自分に合っているか検討してみましょう。

省エネ家電の購入に補助金が出る自治体も!

自治体によっては、省エネ家電の購入に対して補助金や助成金制度を設けています。九州エリアでも、各自治体が独自に補助金制度を設けている実例があります。

補助金によっては、エアコンや冷蔵庫など、対象となる家電が決められていることもあります。住まいの地域に利用可能な制度があるかどうか、自治体のウェブサイトなどで一度確認してみるとよいでしょう。

こうした補助金制度は、予算や期間によって変更・終了する場合があります。最新の情報は、必ず各自治体や公的機関のウェブサイト、補助金・助成金ポータルサイトなどでご確認ください。

まとめ

2016年の電力自由化以降、消費者は電力会社を自由に選べるようになりました。電力会社の乗り換えは、電気代の節約だけでなく、自分のライフスタイルに合ったプランを選ぶことで家計全体を最適化できる大きなチャンスです。

とくに在宅ワークや個人事業主として日中の電力使用が多い方には、市場連動型プランがおすすめです。電気を使う時間帯を工夫することで電気代をコントロールしやすく、お得に利用できる可能性があります。

九州エリアで電気代の見直しをご検討の方は、ぜひイデックスでんきの「マーケットプラン」をご利用ください。

イデックスクラブカードやガソリンスタンドとの併用で、よりお得にご利用いただけるサービスもご用意しています。さらに、MYページでは、30分ごとの電気使用量を確認でき、日々の電気代管理にもお役立ていただけます。

電気料金シミュレーションもご利用いただけますので、九州エリアで電気代の見直しをご検討中の方は、ぜひイデックスでんきへお気軽にご相談ください。

イデックスでんきでは、電気料金の単価が市場価格と連動する「マーケットプラン」を提供しております。ぜひご利用ください。

関連記事

まずはお気軽にお問い合わせください!

お電話でのお問い合わせ

イデックスでんきコールセンター
0120-68-0313
0120-68-0313
営業時間 / 9:00~17:00

メールでのお問い合わせ